【限定30セット】ポート不足解消!FXC6528スタックセットキャンペーン実施中

【限定30セット】ポート不足解消!FXC6528スタックセットキャンペーン実施中

5月限定のスイッチングハブキャンペーンを実施中です。

Web会議の常態化やクラウドサービスの導入により、社内ネットワークを流れるデータ量は爆発的に増加しています。

「最近、社内のネットワークが遅い」
「端末が増えて、基幹通信の帯域が限界にきている…」

IT部門の皆様の中には、こうした課題に直面している方も多いのではないでしょうか。根本的な解決にはバックボーン(基幹網)の10G化が理想ですが、「全社一斉に10Gへ移行するにはコストがかかりすぎる」という点が大きなネックになりがちです。

そこで今回おすすめしたいのが、「基幹ネットワークを10Gbps、フロアネットワークを1Gbps」とするメリハリの効いたハイブリッド構成です。

・賢く帯域不足を解消するネットワーク構成例
すべての通信機器をハイエンドなものに入れ替える必要はありません。データが集中する部分だけを太くすることで、高いコストパフォーマンスを発揮します。

基幹ネットワーク(10Gbps)
フロアごとのスイッチを束ねる「センタースイッチ(コアルータ)」間や、社内の基幹サーバー、NASへの接続ルートです。全社員のトラフィックが集中するため、ここを10Gbps化することで、システム全体のボトルネック(渋滞)を一気に解消します。

フロアネットワーク(1Gbps)
各部署に設置する島ハブ(エッジスイッチ)から、社員のPCやWi-Fiアクセスポイントまでの接続です。ここは従来の1Gbps(ギガビット)環境をそのまま活かすため、無駄な配線工事や機器の買い替えコストを抑えることができます。

・この構成を最適価格で実現する「FXC6528 スタックセット」
この「基幹10G・フロア1G」構成を構築するのに最適なのが、現在FXCが実施している「スタックセットキャンペーン」です。

10Gアップリンク対応L2+スイッチ「FXC6528」2台と、スタック接続用の専用ケーブルをセットにした大変お得なパッケージをご用意しました。

【FXC6528がこの構成に最適な理由】
「FXC6528」は、24ポートの1Gbpsポートと、4スロットの10G SFP+アップリンクを標準搭載しています。
つまり、1Gbpsポートで各フロアからの通信をたっぷりと受け止め、10Gポートを使ってサーバーや上位スイッチへ高速にデータを流すという、前述のハイブリッド構成をこの1台でスムーズに実現できるのです。

【本セット導入の大きなメリット】

圧倒的なコストパフォーマンス
通常価格よりも導入しやすいキャンペーン特別価格のため、限られた予算内で基幹の10G化を実現できます。

運用管理の手間を半減(スタック接続)
付属のケーブルで2台をスタック(連結)接続することで、システム上は「1台の巨大なスイッチ」として振る舞います。設定や管理の窓口が1つに集約されるため、IT管理者の運用負荷を劇的に軽減します。

5月29日までのキャンペーンです。ネットワークの遅延解消とコストダウンを両立したいとお考えの担当者様は、ぜひこの機会に「FXC6528 スタックセット」の導入をご検討ください!

 


 

 

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